金杉建設株式会社様 国交省ICT Webセミナーにて S-3180V紹介

 

6月29日(火)に国土交通省関東地方整備局ICT施工Webセミナーにて、当社のお客様である金杉建設株式会社の管理本部次長(i-Construction推進室長)小俣陽平様が「河川土工における3次元計測からデータの作成及び内製化の取組状況」について講演されました。

講演では、PENTAXの地上型3DレーザスキャナS-3180Vの事例をご紹介いただきました。小俣様より、S-3180Vは、点群データの出力も早く、強風でも測量しやすいと説明していただきました。

PENTAXの地上型3DレーザスキャナS-3180Vは、近中距離の計測に最適で、最大測定レート1秒間に100万点と高精度が特徴です。

金杉建設様の取り組みについて、お知りになりたい方は、こちらの対談記事をご覧下さい。

【お客様訪問】S-3180Vの可能性に早くから着目。i-Constructionをはじめ、多様な活用術に迫る。

https://www.pentaxsurveying.com/news/cases/527/

金杉建設様 ホームページ

http://www.kanasugi.co.jp/

PENTAXの地上型3DレーザスキャナS-3180V カラー点群動画

実際に取得したカラー点群がご覧になれます

https://www.pentaxsurveying.com/support/movies/

S-3180V製品詳細ページ

https://www.pentaxsurveying.com/support/movies/scanner/s-3180v/

 

2021年7月8日